ブルースアレイ…
実は出た事なくて
何度か観に行ったりは
した事ありましたが..
いやあ
すごく演奏しやすい印象でした。
卓が西海さんという
素晴らしい環境ってのもありますが。
いやー
楽しかったですw
今回はBE-100
Jose Marshall
ケリーライト4×12/2×12
ボードが間に合わず
リハの合間に慌てて自作…w
DCケーブルがえらい事になってますがなw
フランジャーがいい味出してて
リフ時に弾くと
気分はJake!!www
迷惑なので、歌中では我慢!
で
手前の右から2番目
これがかなり便利で
CAJでワンオフ
BE-100のチャンネル切り替えBOXなんだが
クリーンCHの時のみにworkする
ループの付いたのをお願いした!
っちゅうのも
クリーンChのみコンプかけたくて
でもいちいち踏むのメンドウだったので
このループにコンプを接続!
とーーっても楽チン!
あとは
Suhrのブースターを
18v駆動させて、ヘッドのループに
入れました
ソロやメロん時に
音量
が上がる様に
う〜ん
便利便利!
久しぶりにコロッサル!
良い感じに角が取れて
これも良いToneだな〜
そうそう
Zbar
新品ときは
コーナーが90度なんだけど
こういうタイプのマイクでは
近づけらんないから
まさに
Z
になる様にこうして曲げるんだよと
エンジニアさんに教えてもらいました
ナルホド
現場の声ですなぁ
1年サポートしてるので
リラックスしながら
楽しく演れてます〜
別段
SRVが好きなワケでは無いんだけど
Vibroverbデスw
LAに行く度に
SuperChampを弾いては
欲しいなあ
と思いつつ
こっちに戻ってきて弾くと
う〜〜〜ん
と
購入にまで至らない感じ..
ある日
レスポールのリフレットやらを
ギタトレさんに
お願いして
取りに行った時に
チェックするのに
いつもここではマーシャル弾くんだけど
デラリバが置いてあって
プラグイン!
実はデラリバ初めてで
ちょっと感動
でも
マーシャルと並べて弾くにはパワー不足
ドラムも入ったらちょっと
中途半端にキビしそう…
BASSMANは
前に抜けないし
スパリバはデレックの音しなくてw
がっかりだしwww
出た!
ヴァイブロヴァーブ!!
ソッコーでお気に入り
車に乗ってた
綺麗な今型のアンプと
交換ww
骨董品がやってきましたw
我が家のアンプ
半分は60年代…
事務所兼
スタジオも
良い感じに録れる環境に
なってきてて
そんな
60年代な最中
ebayで
ポチっちゃいましたw
白クジラ!
骨董品がまた増えましたw
ほどよく
いなたい
感じに録れて
すごく素敵です!
アコギにも良い感じ!
こんばんは!
こんにちは!
おはよーさん!
言わずと知れた
日本の誇るブランド
BOSS
高校生の頃は
あこがれのブランドでした
小遣い、バイト代は
スタジオ代と弦代に消えていたので
1万円のエフェクターは
なかなかの買い物でした。
PUにやたらハマってたしw
まあ
当時
選択肢は少なかったですし
オーバードライブといえば
RAT
か
TS
か
コレ
あー
あと
変なやつは
エレハモ
買ってたw
ギョエエエ〜〜〜〜
とかスゲエ音出してw
世代的には
OD-1より
SD-1がポピュラーでした
スタジオには
ほぼ
JCM800の時代で
LEVEL 10
GAIN 0
そんな使い方してましたね〜
18の頃は
RAT使ってましたけど
もうどっかいっちゃいましたw
まぁ
このSD-1も
何台目なのか分からないけど
生き残ってます…w
ブティックペダルが流行り出してから
オーバードライブが
平気で5万だのなんだのって時代
今の子は大変だなぁ
だって
そういうのあれば
欲しくなっちゃうもんね
小音量だと
鼻詰まったみたいに感じるかもだけど
音量上げて
レンジ感もある状態で
コレ踏むと
グッッと密度が上がって
良い感じ!w
久々に踏むと
あ
あれ
BOSS
良いじゃん!
ってなるw
BOSSは
CE5のピンクラベルと
ディメンジョン
それと
BF3が
スゲエ好き
BOSSだけで
最高に素敵なボードが出来ちゃうねw
長かった….
発表から
日本上陸までの道のり….
大好きな
SteveStevensのモデルが
Friedmanから出る
それはそれは事件でした
Friedmanの工房で見た
色違いのパネルの
試作モデルもかっこ良かったなぁ
で
来日!
ギタステさんに
場所を借り
あるお方の
気遣いを頂いて
試奏させてもらいました
この場を借りて...
ありがとうございます!!!
昨年のToneMerchant主催の
お披露目会に行った人に聞いた感触だと
歪みが強かったよー
なんて聞いてて
でもその後もSteveとディスカッションして
詰めてたって話しも聞いてて
かなり気合いの入ったモデルだなあと
心してプラグイン
2チャンネル仕様で
ゲインチャンネルにはBoostが付いてて
実質3チャンネル
といったとこでしょうか
良い意味で裏切られたのが
レンジが広いです!
バッキングチャンネルとして
ベースを置いてるのが分かります
あと、これだけレンジ感あれば
ドライブペダルが踏める
っていう印象
そして
ピッキングに対してのレスポンスが
ものすごく良いです
Bite感が最高!
キャラクターとしては
明るいToneで
Gainを上げていっても
濁る感じが全然なくて
分離感もとても良いです
EQも
今型のアンプなので
効くのは当然なのですが
Bassを絞っていっても
腰抜けにならず
良い感じに不要なLoをCut出来ます
これだけクリアだと
ディレイかけても
濁らなくて良いだろうなぁ…
そして
クリーントーンがまた
えらくよく出来てて
太くて透明感のあるクリーンです
Friedman得意の
ミニスイッチでHiのキャラを変えられるんですが
左に倒したToneが
独特で好きでした。
なんにしてもですな
電源入れて
光る
レイガンマーク!
くうぅ
かっくいい〜〜!
wwww
マーシャル系といえば
そうなんでしょうけど
スティーブ系アンプですな
まさにw
ほにゃららモデル以前に
まあ
FriedmanAmpなんで
良く出来てて
あたりまえっちゃ
あたりまえなんですけど
Steveとコラボすることで
想像以上のケミストリがあったと
思われます
SSとか関係無く
すばらしく使えるAmpですね〜
正月から
風邪ひきそうな気配だったので
引きこもりしています。
先月
友人の
から
GENELECの
8020
と
8030
をお借りしました。
というのも
家でやってるのも手狭になってきたので
仕事部屋を別に借りまして
引っ越し最中でグチャグチャですw
後ろの黒壁は
高濃度の竹炭の塗料
つまりカーボン状態なのデスw
めっちゃ通電しますw
で
パワードモニタを
新しく欲しくて
相談して
そんな流れになりました。
ものすごいスピードで送って頂きましたw
Daichiくん、河野さん、ありがちょ〜〜〜!
両端が家で使ってるKRKのV4で
なんでコレなのかっちゅうと
数年前に
やはりモニター探してた時に
LA在住のエンジニアさんが
こっちではKRKでこの黄色いコーンのが
流行ってるよ〜
言われて
あー
そうでっかー
くらいのノリで
ebay
でポチりました
ビックリするくらい
酷い梱包で送られて来た
思い出の品です
なので
比較対象が
仕事でスタジオに行って聴いてる音と
コレでしか無く
しかもスタジオとは環境が全く違うので
コレとしか比較対象にならないという
残念な感じではございますが
早速
繋いでみます
はじめに
8020に繋いでみました
インターフェイスはapolloです
びっくりしたのは
その定位感の良さでした
全体的にボヤけた感じが無くて
スパーン
と
抜ける感じです
KRKと比べると
ドンシャリで
Loもちっこいのに、しっかり出てます
KRKが甘〜〜いsoundに聴こえます
8030を繋げてみます
感じ方は似ています
サイズが大きくなった分か
Loに奥行きがあります
上が伸びてるというか
下がけっこうぶっとくて
まさに
ハデ
な印象です
さらに
音量を上げ下げして
両機を試してみます
8020の方は
そのサイズからか
音量をそれなりに上げると
8030に比べ
下がグズつく様に感じます
が
かなりの音量なのでw
このサイズをチョイスする様な
場所で使用するには
全く問題無いでしょうけれどw
で
ここで悩み始めたのが
モニターとの距離感でした
デスクの上に置いて
椅子に座った場合
モニターとの距離がそんなに無いし
音量をバカみたいに上げないのであれば
バランス的には
8020の方が定位感も良く
良い感じ
デスクの向こう側に
スタンドを置いて
もう30~40cm距離が開くなら
8030
が良い感じ…。
で
裏に
こんなスイッチがありまして
Bassを-2dbほどCutいたしました
さらに
下に台
これ、名前なんていうの??
知らん
なんか
良い感じにバランス取れました!
8030に決定〜
この辺は
部屋のサイズや環境
あと好みなんでしょうね
とはいえ
近いので
デスク引いて
やはりスタンドに置いて
距離が欲しいな
これから
ヘッドフォンや
ラジカセなんかで録ったの
聴き比べて
バランス取ります。
この聴いてる音が基準になるから
大事ですよね。
抜けが良くて
タイトだし
聴いててテンションUPしますw
なんて言ってるけど
8020も
良いなあ…….
www
Happy New Year
2014
あけまして
おめでとうございます
だいぶアホアホなBlogですが
楽しんで頂けたら幸いです
今年もよろしくお願いいたします!
yasu
!
Bogner ATMA
遂に上陸です!
アンプステーションに
デモ機が来てましたので
行ってきました。
今年はNAMMに行けず
というか
LAに行ってないので
Bognerにも行けず
実機は
YouTubeでしか見た事がありませんでした
実は
見た目
ダサいじゃん…..
って思ってたw
が!
サスガ
というかなんというか
勝手にそう思ってただけなんだけど
アルミ筐体に
マットブラック!
あ
あれ…
かっこいいじゃんw
そして
スンゲエ
軽い!
左のぽちぽちスイッチが
チャンネル切り替え
そんで
右側のスイッチで
ベーシックとなるサウンドを決めるのです
これがまた
的を得たキャラクターで
サウンドは
マーシャル的なジャンル感なんだけど
まさに
年代別的キャラ分けされてます
80
はMidに
クゥっと
寄った感じで
ジャクっとした歪み
70はパンチーで
もうすこし明るめ
Loの出方も
ドヨンとした感じじゃなくて
グンッとした出方
60は
ゲインが少し落ちて
もう少し甘い感じ
俺はガンガン弾くなら
70が好きでした
あんまり歪んでるのが好きじゃないから
GainもNoonあたりで気持ち良いです。
で
やはり
というか
Freidmanの
ちっこいアンプもそうだけど
Bognerらしさ
のある音してて
特にBogner特有の
ほどけた
というか
カランとしたMidが出てて
ちゃんと
Bognerしています!
インジケーターの横に
ブライトスイッチ?
があって
CLチャンネルに効くんだけど
これがまた
良い感じのとこに効いてくれて
3ポジションとも使える音してます
で
音量下げた時に
削れる様な
Hiを補正する感じかなあ
って
最初思ってたんだけど
このアンプ
そんなん必要無くて
良い感じにそのままのEQの印象のまま
音量が下がってくれます。
ただ
ボリューム自体は
11時くらいから上は
音量は上がらず
ムチムチしていくだけですw
バックパネルには
センドリターンあって
んで
その横に
ModernとVintageの切り替えの
ぽちぽちスイッチ
Moにすると
Midがけっこう持ち上がります
たしかにモダンですw
ほんでもって
その横には
パワースレイブがあって
1wにすると
そのまんまの感触で
音量下がってくれます!
まさにBedRoomでOKな感じです
が
実際に弾いたら
同居人いる場合は
うるせー
言われると思いますw
どんな音量でも…
さーらーにー
そのとなりに
CrGainってノブがあって
なんの略かは知らんけど
コレがまたキモで
たしかにGainも上がるんだけれど
その雰囲気が
マスターを上げたときの
パワー管がドライブしてる感触な
Gainの上がり方します
色々あるので
組み合わせめんどくさそうですが
かなり直感的に音決め出来るので
どこも迷いません
ダミーロード使って
プリアウトで
レンタルスタジオのヘッドの
パワー使って鳴らすのもアリじゃないかな
こんだけ小さいし
電車組も
楽に運べるでしょう!
たぶん….
電車使わないから分からないですが……
かなりハイゲインな歪みも出ますが
クランチとクリーンがこれまた
すごく良いアンプですよ〜〜